昆虫食の不都合な真実

誰が食糧危機を煽っているのか?

一人でも多くの日本人に知っていただきたいという思いから...100円(税込)でご提供!

※ 画像はイメージです 電子書籍(PDF)でのご提供となります

あなたはこんなモヤモヤを感じていませんか?

なぜ最近になって突然、昆虫食が流行し始めたのだろうか?

なぜ大手企業が突然、昆虫食を開発し始めたのだろうか?

なぜ政府は強く昆虫食、特にコオロギを推し進めるのだろうか?

そもそもコオロギは食べても問題ないのだろうか...? 子供に食べさせてもアレルギーの心配はないのだろうか?

何かがおかしい…。どこか違和感を感じる…。
実際、こんなニュースが、最近ネットで話題になり炎上しました。 

政府が昆虫食に6兆円の補助金を出している

さすがに、6 兆円はフェイクニュースですが、 たしかに数千万円~1億円規模の税金を昆虫食に投入する計画は進んでいるようです。(出典:農林水産省の回答
その一方で、こんな話を知っていますか?
「政府が、日本の食を担う農家の方々を減らし、食料自給率を減らす方向に進めている...」
事実… 

現在の日本の状況

・日本では年に約612万トンもの食べられるはずの食料が廃棄されている。

(出典:農林水産省・環境省調べ)

・酪農家の85%は赤字経営であるという調査結果も出ている。

  (出典:農業新聞)

政府の見解

・2022年11月には、酪農家たちに牛を屠殺(とさつ)するように指示。  牛一頭を屠殺するたびに、15万円の補助金を出すと発表。

  (出典:農業協同組合新聞)

・つい最近の2018年まで、米の生産量を減らす政策を実施。 米農家の離農が進み、米の食糧自給率の低下が止まらず...

  (出典:日経新聞)

・政府の方針により、北海道の農産物を中国を軸にした海外へ大量輸出 する方向に拡大。

  (出典:令和4年(2022年)7月 北海道農政部 食の安全推進局 食品政策課)

大量の食料廃棄が進む日本... 補助金が減らされ、美味しいお米や牛乳を生産しても、生産者が損をする... 日本人が苦労して育てた農作物は中国など海外へ大量に輸出...
そんな実態にも関わらず、大量の食料廃棄が進む日本... 補助金が減らされ、美味しいお米や牛乳を生産しても、生産者が損をする... 日本人が苦労して育てた農作物は中国など海外へ大量に輸出...
そんな実態にも関わらず、

「税金を使ってコオロギやゴキブリを食べていきましょう」


そうして、政府は昆虫食の企業への予算を増やす方向に動いている。 おカネを出すなら現存の農家を補助すればいいのになぜでしょうか? そこまでして昆虫食を推奨するのはなぜなのでしょうか?

イタリア、ハンガリーでは法律で昆虫食が禁止

一方で、一部の国ではこんな規制が広がっています。 ハンガリーでは、食品の昆虫化に対する厳しい規則が発表されました。 昆虫タンパク質を含む食品に「警告」のラベルを貼ることが義務づけられたのです。さらに、イタリアでもパスタに昆虫の粉を使用することを禁止しました。 
なぜか? それは、昆虫食が危険だと早急に判断したからです。
実際、元農林水産大臣・山田正彦氏もコオロギ食が“危険”と警鐘... 

「私はコオロギについては食べるべきではないと思っています。
漢方医学大辞典ではコオロギは微毒であり、とくに妊婦には禁忌だとされていますし、
昔からイナゴや蜂の子は食べてもコオロギは食べないですよね。少なくとも私は食べません」

コオロギの品種や加工方法に関わらず、これまで食べられてきた歴史がない以上、何が起こっても不思議ではなく、安易に口にするのは「危ない」ことだと指摘しています。
しかし、日本では、

・徳島県の小学校でコオロギ入りの給食が出される ・「Pasco」の食パンで有名な敷島製パンが「コオロギパン」の開発へ ・メディアがこぞって昆虫食を持ち上げ、コオロギ=陸のエビなどと宣伝

このように、突然の昆虫食ブームが作られようとしています。
ちなみに私たちが食べたくないと思っていても、知らず知らずのうちに食べさせられている可能性もあります。
なぜなら、現在の法律では、

コオロギの成分が 5% 以内であれば、「その他」と表記できる (食品基準法に基づく)

コオロギを「添加物(調味料)」として使った場合、「アミノ酸等」と表記できる(消費者庁の回答済)

このように、昆虫が混ざっていても、いくらでも隠し通せるのです。 
まだ安全性も確認されていないにも関わらず、 他にやるべきことがあるにも関わらず、 異様な盛り上がりを見せる昆虫食...
これらの状況について、 危機管理の専門家・丸谷元人(まるたに はじめ)氏はこう指摘します。

「なぜこれらの動きが突然起こったのか。そこには昆虫を私たちに食べさせて利益を得たい“ある勢力”思惑があるのでは、と言われています…。」

“ある勢力”とは一体…。そして彼らの思惑とは…。
そこには日本という国家の枠組みを超え、世界レベルで繰り広げられる“壮大な計画”が隠されていました…。
きっと、聡明なあなたであれば、 この突然の昆虫食のブームに得体のしれないモヤモヤ、違和感を感じていることでしょう。
そこで今回、そのモヤモヤをスッキリさせてほしい... この昆虫食ブームを作り出した、背後に潜む真犯人と その利害関係のカラクリを知っていただきたい...
昆虫食の正しい知識を身に着け、 昆虫を食べるか食べないかの判断をしていただきたい...
子どもたちや大事な人たちの命に関わる「食」の知識の 1 つとして、 あなたの判断材料にしていただければと思い、、
今回、昆虫食を取り巻く現状とその背景を、1 冊の電子書籍にまとめました。

商品

※画像はイメージです。  電子書籍(PDF)でのご提供になります

なぜ急に昆虫ブームが?

なぜ政府は昆虫を食べさせたいのか?

なぜその裏で食品の大量廃棄が生まれるのか?

昆虫食の背後にいるのは一体誰なのか?

などなど。
メディアでは決して報道できない昆虫食の真実を危機管理コンサルタントの丸谷元人氏に説明いただきました。
読み終えた時、きっとあなたは昆虫食と背後にある利権のカラクリがわかり、「昆虫食ブームのモヤモヤとした違和感」がスーッと波を引くように解消されることでしょう。
丸谷氏の解説に、バラバラになっていた点と点が繋がるような感覚を覚え、「そうだったのか!」と一種の小気味良ささえ感じるかもしれません。
詳しい内容はというと…

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AGENDA

講座の内容は

1章昆虫食を推奨する? 黒幕

「突如流行した……“昆虫食の謎”」

コオロギせんべい…チョコ…クッキー…不気味な食品の裏側に隠された“ある意図”とは

今、なぜ昆虫食なのか?昆虫食推奨の裏側で捨てられる“大量の食料品”コラム:アンジェリーナジョリーが昆虫を食べる?「コオロギは気持ちが悪い」ホリエモンの発言が話題に

「食糧危機は起きていない?」 

ある研究者の発表…大企業が利権のために生み出した昆虫食ビジネスのカラクリ

昆虫食を推奨する勢力の“2つの目的”。コラム:ビルゲイツの昆虫農場?食べるのを拒否すれば陰謀論者扱い? あるテレビ番組タレントの問題発言。コオロギ食は本当に環境にいいのか

「食卓に昆虫が並ぶ日」 

給食…レストラン…喫茶店にも? 日本の食文化破壊を目論む“外国勢力の企み”

ある業界新聞がみせた政府への怒り。コオロギは本当に持続可能な食品なのか?過去にもあった日本食文化破壊計画コラム:米を食うとバカになる?

2章つくられた? "食糧危機"

「金持ちにとって飢餓はビジネス?」

高笑いするエリートたち…世界から貧困がなくならない本当の理由

食糧は本当に足りないのか?食糧危機を煽る国連機関の企み「世界から飢餓がなくならない本当の理由」

「食糧危機のウソに騙されないために」

昆虫ではなく…まず●●を食え!丸谷元人が提唱する”たったひとつの対策”

オランダ畜産農家の大規模デモ。然災害が急激に増えた本当の理由。

コラム:論ではない? 丸谷元人氏が危惧する気象兵器とは?クモやサソリを食べる大富豪たち。私たち1人1人にできる対策は?

さらに今回は特別な付録として...

巻末付録

もしも

・プーチンがウクライナで核兵器を使ったら?

・習近平が台湾を攻撃したら?

「持続可能な開発目標」を進める影の支配者

・北朝鮮のミサイルが 万が一日本に当たってしまったら??

この付録は第1章「昆虫食を推進する黒幕」で触れられていた”ある勢力”の存在をもっと掘り下げて解説した内容になります。
世界の環境問題…持続可能な開発目標…全てを動かしている勢力とは…一体何者なのか…

次の世界大戦はいつ起こるのでしょうか?起こるとしたら一体どんな形で…?
国際政治学者の藤井厳喜先生に聞いてみると、、

第1章と第2章、この巻末付録を全て読み終えた時、あなたの世界をみる視点がガラリと変わって見えることでしょう…。もしかすると少し怖い気持ちになるかもしれません。

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ATTENTION

この電子書籍は月刊インテリジェンスレポートの一部抜粋版です

月額会員制サービス「インテリジェンスレポート」は、グローバル企業のテロ対策ユニットを歴任。世界の危険地帯を渡り歩いてきた危機管理のプロ:丸谷元人氏が、今、この瞬間にも起きているテロ・事件など、世界情勢の重要な動きを素早く分析。


大手メディアの隠蔽・情報操作から真実を丁寧に紐解き… 事件の本質や、背景にあるつながりを「裏で誰が得をしているのか?」といった観点から、鋭く解説します。

(*本編は毎月1回・約80~100分程度のビデオを配信。)


ここでは遠い昔の話ではなく…海外、または国内で何か重要な動きがあるたび、

タイムリーにレポートをお届けするので、、

・今、TVや新聞で大々的に報じられているニュースの何が真実で、何が嘘なのか?(一面トップでデカデカと報じられるようなニュースにもたくさん裏や誤解があり、「え、あれも嘘だったの!?」と驚かれるかもしれません…)


・頻発する銃乱射やテロ事件、紛争の背後にいる黒幕… 「今、この瞬間、誰が得しているのか?」を見ればわかる、意外すぎる犯人の正体とは?(あまりに生々しく、厳しい世界の現実に、、深刻な平和ボケに陥っているわれわれ日本人が聞いたら、最初のうちは愕然とするかもしれません…)


・そもそも日本じゃ全然報道されないけど、海外では当たり前に知られているような、驚きのニュースの数々とは?(「日本の常識は世界の非常識」なんて言葉がありますが、残念ながらメディアにおいても、それは当てはまっているようです…)


・ますます加熱する「米中覇権争い」は今後どのようになっていくのか?(丸谷元人氏曰く、アメリカも中国も一枚岩ではなく、常に国内で激しい派閥・権力闘争を戦っています。この実態を知らなければ、世界が今後どのように動くのかも、なかなか理解できないでしょう…)


・そして、それがどう日本や日本人に影響するのか? これから私たちはどうすべきか?(言うまでもなく、米ドル・世界の覇権を握るアメリカ。そして中国の動きを正しく知ることは、ビジネス・投資にも大きく関わってきます)


・憲法改正・スパイ防止法・核武装… 激しさを増す世界で、日本の防衛はどうすべきか? 今できるベストな解決策とは何なのか?(今の日本は政治家・国民が軍事に疎すぎるため、残念ながらアメリカの“カモ状態”になってしまっているそうです… 自衛隊トップにも講演を行う丸谷氏が語る秘策とは…)

(このページでご紹介している商品は、この『月刊インテリジェンスレポート』の中から、に多くの人に知ってほしい内容を集め、電子書籍化した、いいとこ取りのダイジェスト版です。)

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PRICE

月額2,178円のレポート...ダイジェスト版を100円で。その訳は?

通常、月額2,178円(税込)で販売している講義を、なぜあなたは100円で手に入れられるのか? 


理由は2つあります。

1つは、日本の大手メディアが正しく報じない真実を、より多くの日本人に伝えるため。

これは、私たちの重要なミッションです。


もう1つは、本編全部ではなく、一部のみのダイジェスト版だから。この内容は、毎月配信される『月刊インテリジェンスレポート』の約10%ほどです。お試ししていただきやすい価格にすることで、たくさんの人に、まず月刊インテリジェンスレポートと丸谷元人氏のことを知ってもらい、5人に1人くらいは、『月刊インテリジェンスレポート』に興味を持ってもらえるのではないか?と考えたからです。



ですので、5人に1人くらいの方が『月刊インテリジェンスレポート』に申し込んで下されば、このような真実を、より多くの日本人に破格の金額で提供することが可能になります。(無料にしたいところなのですが、これだけ情報が溢れる中、信頼できる貴重な情報は無料では手に入りにくいことは、既にお気づきのことと思います。)


「真実をより多くの日本人に伝える」ことがミッションですので、いただいたメールアドレスを他社に提供したり、しつこく勧誘のお電話をするなど、あなたにご迷惑をかけるようなことは一切致しません。安心してご請求ください。

1人でも多くのお客様に届けたいという想いから、

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今回提供する商品

昆虫食の不都合な真実(電子書籍)

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PROFILE

危機管理ジャーナリスト

丸谷元人

Hajime Marutani

パプアニューギニア、ナイジェリア、中東など、主に治安が悪い地域での企業の事業展開支援・危機管理業務を数多く請け負ってきた。もちろん今でも現役で活動しており、時には自ら防弾車に乗り、銃を片手に要人の警護、大手企業駐在員の警護、イスラム過激派・民兵集団へのテロ対策、地元マフィア等への安全対策を行っている。


実際、毎週のように誘拐や人殺しがあるような地域で、自らの足と現地の人脈を最大限に使って独自の情報を集め、安全対策から政治経済情報の分析まで幅広く行っていた経験の持ち主で、、まるで映画のワンシーンのような経験談を聞くと「実際にこんな人がいたんだ…」と驚くほどです。


なので、机上の空論だけの学者、肩書だけの新聞記者やジャーナリストとは全く違うリアルな情報です。まさに“世界の裏”で何が起きているのかといった、他では決して得られない真実を知ることができるでしょう。

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私たちダイレクト・グループでは2022年4月時点、過去16年間で累計226万人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

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2023年で創業18年を迎えます。Webを通して260万人以上に教育コンテンツを販売してきました。私たちの会社では、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を変えるような知識を提供できるように全力を尽くしています。


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現状維持を良しとせず、新しいことを学び、 新しいことに挑戦し、転んでも再び起き上がり、彼ら彼女らは前進しようとします。自らを前進させようとする、そんな人たちによって、社会は前進します。日本を強くするのは、そのような人たちの活力の総和です。


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